YOUTUBE
営業日のご案内
地図はこちら

お知らせ

2015/4/8
4/8~物産展で大阪梅田の阪神百貨店にお伺いしています。詳しくは、こちら

2015/1/20
1月・2月末に、物産展で北九州・小倉と、東京・池袋にお伺いいたします。詳しくは、こちら

2014/11/27
12月1日19時より放送される、MBC南日本放送のTEGE2~てゲてゲの「今すぐ試したい!ご当地鍋スープ」で弊社の商品が紹介されます。

2014/11/04
「おとうさんの鍋(3倍希釈)500ml(540円)」、「おとうさんのみそ鍋(3倍希釈)500ml(540円)」の今季の販売が始まりました。 

TEL0120-44-3637
メールからのお問合せはこちら

特集

特集

TOP > 特集 

※価格はすべて税込・総額表示です。

なんにでも使える酢

これ1本で簡単に手早く、美味しい料理を!

「なんにでも使える酢」は、丹誠込めて醸造した醸造酢と淡口醤油に、砂糖、だしなどをバランスよく合わせた三杯酢です。

「作るのが面倒」「毎回、味が微妙に違う」といった悩みを解決した、酸っぱすぎず甘過ぎない便利なお酢です。

酢の物、サラダ、南蛮漬けなどの定番料理だけでなく、和洋中とアイデア次第で幅広い料理にお使い頂けますので、毎日の食卓にぜひご活用下さい。

「なんにでも使える酢」美味しいレシピ

なんにでも手軽にかけるだけ!

  なんにでも手軽にかけるだけ!

生野菜、温野菜はもちろん、焼き魚、冷や奴などにかけるだけ。

ヘルシーなドレッシング感覚で、野菜が苦手な方にも好評です。

浅漬けも手早くできる!

  浅漬けも手早くできる!

キュウリやセロリ、干し大根などお好きな野菜を漬け込んで浅漬け風に。

調味料として料理に活用!

  調味料として料理に活用!

手羽先を軽く湯通ししてフライパンで焦げ目をつけ、肉が浸かるほどの「なんにでも使える酢」で15~20分煮るだけで手羽先の甘酢煮が完成。

また、「なんにでも使える酢」で野菜を炒め、最後に水とき片栗粉でとろみをつければ簡単野菜あんかけのできあがり。

“ちょい足し”で自分好みの味に!

  “ちょい足し”で自分好みの味に!

生ニンニク、カラシ、ごま油、オリーブオイルなど、お好みの量を「なんにでも使える酢」にちょっと加えるだけで、オリジナルの味わいに。

料理のレパートリーもぐんと広がります。

贈り物にも好評です

贈り物にも好評です

当店人気ナンバー1の「なんにでも使える酢」は、リピート購入率もトップと多くのお客様にご好評いただいております。

大切な方への季節の贈り物、快気祝いやご法事の贈り物などにもご活用下さい。

お好みやご予算に合わせたギフトをご用意いたします。

ね、なんにでも使えるでしょうがで酢

ね、なんにでも使えるでしょうがで酢
パパッとピリッと たまねぎドレッシング

刻んだ生姜と玉ねぎをふんだんに使い、へつか橙の果汁でさっぱりと仕上げた、ノンオイルの甘口ドレッシングです。



使用方法として

パパッとピリッと たまねぎドレッシングのココがおいしい

サラダはもちろん、酢の物や生姜焼、南蛮漬けにも美味しくお使いいただけます。

パパッとピリッと たまねぎドレッシング

パパッとおいしいサラダができました。
パパッとピリッと たまねぎドレッシング

自慢の酢・醤油と和風だしをベースに、たっぷりのたまねぎ、内之浦産へつか橙を加え、さっぱり感と程よい甘さのドレッシングに仕上げています。

旨みの中に、ほんの少しピリリとした唐辛子のアクセントが絶妙なバランスで、一度はまるとクセになるドレッシングです。

パパッとピリッと たまねぎドレッシングのココがおいしい

パパッとピリッと たまねぎドレッシングのココがおいしい

鹿児島県の内之浦から佐多にかけて採れる橙(へつか橙)を使用し、爽やかでサッパリとした香味に仕上げました。

良質の甘いたまねぎをたっぷりと使用した、甘みとコク、芳醇で深い旨みが特徴です

旨味の中に、ピリリとした程よい唐辛子のアクセントが美味しさを広げます。 

へつか橙の白いぽん酢

2010かごしまの新特産品コンクール入賞商品

創業以来の自慢の酢と大隅半島に自生する

ダイダイで作った万能調味料

へつか橙の白いぽん酢

「手前味噌」の言葉があるように、味噌やしょうゆ・酢などの基礎調味料は地元で長年愛され、その地域ならではの食文化を担ってきた。

しかし近年、共働き世帯が増えたことによる外食・惣菜産業の増加や、食生活の洋風化などにより、消費が落ち込んできている。

そこで同社は事業の基本を大事にしながら、料理の手間をサポートしてくれるような新商品の開発にも力を入れている。

大隅半島南部に自生する「へつか橙」に目をつけたのは、営業部の久保信一郎さんが内之浦地区の担当をしていた6年ほど前のこと。

へつか橙の白いぽん酢

当時は年間を通した供給が望めず、使用を断念せざるをえなかった。

そして2009年、「へつか橙」の栽培と果汁の無添加冷凍保存に乗り出した農協の協力を得て、一気に商品化が進んだ。10近くの試作を経て誕生した白いぽん酢は果汁を贅沢に使用。

爽やかな香味と程よい酸味が料理の幅を広げてくれる。

へつか橙の白いぽん酢

肝付町内之浦地区と、南大隅町の一部に自生するかんきつ類「へつか橙」。9月下旬~10月上旬の短い間が年に1回の収穫時期だ。

へつか橙の白いぽん酢

酢の醸造業から歴史が始まった久保醸造は、昭和20年ごろからしょうゆ・ソース・味噌の醸造もスタート。「ヤマキュー」の愛称で知られる。

へつか橙の白いぽん酢

へつか橙の白いぽん酢
価格400ml 507円
使用例焼魚(さんま・鯵・かんぱちカマ等)、刺身、
かつおのたたき、焼肉、餃子、
揚物(鶏のから揚げ・メンチカツ等)、
サラダ、ほうれん草・おくらのおひたし、酢の物などに、
つけてよし、かけてよし。